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【魂これ】地魂男児風俗店で逆バニー甲斐くんを抱く【二次創作】
ごく限られた会員だけが訪れることを許された娼年風俗店「ロクハラ」、そこでは地魂男児と呼ばれる人とは異なる摂理に生きる種族の男児達を抱くことが出来るという。週末に仕事の疲れを癒すために訪れた自分は、薄暗いロビーで地魂男児が思い思いにアピールする写真の載ったプレートを物色していた。
讃岐、加賀、河内、筑後、但馬、因幡、大隅、下総、小柄でふくよかな体型の地魂男児を探していると一際強く自分の目を引く写真を見つけた、甲斐だ。胸や股間を丸出しにした逆バニー衣装に身を包んだ虎獣人の小柄な肥満少年は淫靡な蕩け顔で雄乳を寄せながら大胆に脚を開き短いながらも太い包茎とたっぷり使い込まれた窄まりを見せつけている。
今日は甲斐にしよう、そう決めると甲斐の写真のついたプレートを壁から外してカウンターへ持っていく、前払いの料金を払いそのまま鍵を渡され指定された番号の個室で待機するのがこの店のルールだ。マットレスとシーツに布団を敷けばいっぱいになる狭い個室に入り服を脱いで豊満な巨躯を曝け出した、でっぷりと肥えた太ましい雄肉棒をパンパンに覆う白ふん一丁になりどっかり座り込んで甲斐を待つ。
狭い個室が蒸れて肥満体が汗に湿り白ふんが濡れて透けてくる、湿気と臭気に個室内が満たされるいい感じに出来上がってきたころに個室の扉がノックされた、立ち上がって扉を開けると逆バニー衣装に身を包んだ甲斐が勢いよく飛びついてきた。
「酷いですよおやぶぅん♡最近全然甲斐のこと呼んでくれないからぁ♡親分甲斐のこと忘れたのかと思いましたよぉ♡」
甲斐は汗に濡れた腹に頬ずりしながら媚び媚びの猫なで声で甘えてくる頭をわしゃわしゃと撫でやると気持ち良さそうにゴロゴロと喉を鳴らして尻尾をゆらゆら揺らす、そんな虎少年のプリプリの尻に手を回すとすっかり待ちわびて愛液でトロトロに濡れた恥部を指先で撫でくりまわしながら扉を閉じて甲斐を個室内に招き入れた。
「スーーーッ!♡スーーーッ!♡おやぶんッ♡おやぶんのッ♡臭いッ♡すきッ♡だいすきれしゅうッ!♡ンフーーーッ!♡」
個室内に入ると甲斐はすぐさま跪いて白ふんの前みつに鼻先を突っ込んだ、ココ最近忙しくて締めっぱなしにしていた白ふんの布地とずっと洗っていなかった肉棒に染み付いた汗と皮脂の臭いを胸いっぱいに吸い込んで甲斐は瞳をハート型に蕩けさせる。布地越しに甲斐が臭いを嗅ぐ鼻息の小さな刺激に反応して中で押さえつけられていた愚息がムクムクと体積と硬さを増していくと、袋を押し上げて横から脂汗に塗れた肉厚な砲身が覗けば甲斐は息を荒くして犬のように舌をはみ出させてこちらの様子を伺ってきた。
ポンポンと頭を優しく叩いて許可を出したことを示すと甲斐は一も二もなくテントの中にマズルを突っ込んだ、先程より更に鼻息を荒くしながらそのまま白ふんを強引に外して雄肉棒をさらけ出す。
ーーーぶるんっ♡♡♡
「んほぉっ♡親分のちんぽッ♡いつ見てもぶっといですぅッ♡ スーーーッ♡ハーーーッ♡早くッ♡早く親分の臭くてぶっとくてデッカくて熱々のちんぽでッ♡甲斐の奥の気持ちイイとこッ♡いっぱいガツガツ突っついてッ♡甲斐のッ♡甲斐ことッ♡グッチョグチョのメチャクチャにしてくださいッ!♡スゥーーーッ!♡フゥーーーッ!♡」
もう辛抱たまらんといった風体で、甲斐はヨダレを垂らしながら今にも雄肉棒に食らいつきそうな程息を荒らげて臭いに夢中になっている、再び頭を叩いて許可を出せばすぐさま小さなマズルいっぱいに雄臭い極太のフランクフルトを頬張りだした。鼻先を陰毛の茂みに突っ込んで喉を盛り上がらせるほど奥まで咥えこんだ甲斐は、息苦しさにビクビク痙攣しながらハートマークになった瞳から涙を零しつつ小さな舌を絡めて懸命に奉仕を始める。
たっぷりとヨダレを乗せた甲斐のネコ科の小さな舌がヌチョヌチョ淫猥な音を立てて絡みついてくる、ヌリュ♡ヌチュッ♡ヌチョッヌロロロォッ♡モゴモゴ頬を膨らませて淫靡な笑みを口端に浮かべる甲斐のざらついた舌が仕事疲れでギトギトに汚れた肉棒を綺麗に掃除していく。あまりにもエグ味の強い饐えた雄の味に防衛反応を起こしてポロポロ涙を零す甲斐だがそれでも奉仕を止めることなく皮脂と恥垢をヨダレでふやかして剥がしては必死に飲み込んでいった。
「んぶぅッ♡親分のちんぽッ♡美味いれすッ♡臭くてッ♡酸っぱくてッ♡じゅるッ♡甲斐の鼻ッ♡じゅぷじゅぷッ♡親分のちんぽの臭いでッ♡おかしくなっちゃいそうですぅッ♡」
涙とヨダレと鼻水塗れでみっともない顔を晒しながらちんぽにむしゃぶりつく甲斐だがこちらはまだ完全に臨戦態勢になった訳では無い、まだ半勃ちの肉棒が甲斐の懸命な奉仕によりさらに硬さと体積を増して屹立していく。その太さに甲斐も思わず喉から引き抜いてしまい、ビタン!と強く跳ねた極太雄肉棒のギンギンビキビキの本気勃ちを眼前にすると甲斐の喉がゴクリと上下に動いた。
「すっげぇ……♡親分の本気ちんぽッ♡血管バキバキに浮いててッ♡ガマン汁もヨダレみたいにダラダラ溢れててッ♡こんな、こんなの………ーーーあッ♡」
すっかり放心してもうトリップしてしまっている甲斐の頬に本気勃ち魔羅ビンタを食らわせてやるとすぐに正気を取り戻した、本命の太客を前に完全に自分の世界に入っていた甲斐はすぐさま頭を地面に叩きつけるかの如き綺麗な土下座を披露する。
「申し訳ございませんッ♡甲斐のッ♡甲斐のおマンコッ♡全部ッ♡全部差し上げますからぁッ♡どうかッ♡どうかおちんぽ様ッ♡恵んでくださいッ♡」
必死に額を擦りつけて懇願する甲斐は土下座の姿勢のまま動かない、背後に回り込むとピンッと尻尾を真っ直ぐに立ててたっぷり使い込まれてきたケツマンコを外気に晒して背筋をゾクゾク震わせていた。そんな甲斐はこちらが良いと言わない限りテコでも動かないだろう、こちらも早く抜きたいので痴態を晒したままの甲斐の頭をまたポンポン叩いて許しを出す、すると今にも泣きそうな笑顔で頭を上げた甲斐はすぐに仰向けになって犬のような服従のポーズを取った。
ハート型のニップレスを着けた豊満な乳も駄々っ子のようにガマン汁の涙を流す包茎もビクビクとこれから来る極上の悦びに期待するケツマンコも全てを曝け出して甲斐は大きく脚を開いて「オネダリ」をしてくる。クポクポ♡トロトロ♡捲れ上がった肉穴は呼吸をするように開閉を繰り返しそこから愛液が垂れてまるでご馳走を前にヨダレを垂らしているかのよう、そんな非常にそそる美味しそうな姿を見せびらかされたらこちらもその気になってしまうというものだ。
「あッ♡早くッ♡早く親分のッ♡親分の本気おちんぽ様ッ♡んぉッ♡甲斐のおマンコにッ♡ぶち込ッンで、くださいぃッ♡そんなッ♡ぉんッ♡意地悪しちゃッ♡イヤッ♡で、すぅッ♡」
早く犯されたくて仕方ないトロトロケツマンコの入口をフル勃起ちんぽの先端と軽くキスさせてヌルヌル焦らしてやるだけで簡単に甲斐は降参の声を上げた、甲斐は少しでも胎内に収めようと必死に腰をくねらせるが熱い剛直が何度も入口を掠めるだけでもどかしい快楽が切なくてただ辛くなる一方だ。悩ましげに顔を崩して必死に強請る甲斐は可哀想な嬌声を上げてはこちらを潤んだ懇願の視線で見つめてくる、さすがにそろそろ挿入れてやらないと後で拗ねられてしまいそうなのでここいらで一気に体重をかけて熱々の本気ちんぽを一息に最奥まで突き入れた。
ズヌプププププゥゥゥウウウウウウ〜〜〜ッッッ♡♡♡
「ーーーぉ゛ッ!!!???♡あ゛ッ!!!♡ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ!!!♡♡♡親分の゛ッ!♡本気ち゛ん゛ほ゜ッ!♡や゛ッばい゛ぃ゛ッ!!!♡♡♡こ゛ッわ゛れ゛る゛ッ!♡甲斐ッ!♡こ゛ん゛な゛ッ!♡こ゛ん゛な゛の゛ッ!♡気持ち゛良す゛き゛て゛ッ!♡甲斐の゛ッ!♡甲斐の゛お゛マ゛ン゛コ゛ッ!♡こ゛わ゛れ゛ち゛ゃ゛い゛ま゛す゛ぅ゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜ッ!!!♡♡♡」
ギンギンにフル勃起した本気ちんぽがいたいけな虎少年の柔らかな肉壁をこじ開けめちゃくちゃに蹂躙していくと、バキバキに浮き上がった血管にすり潰された未成熟な前立腺が強すぎる快感にビクビク♡ビクビク♡打ち震える感触が伝わってきた。根元まで突き入れでっぷり精液を溜め込んだ大ぶりな玉袋がプリプリの可愛らしいお尻を叩いたところで甲斐の顔を見ると、焦点の合わない瞳からボロボロ涙を零しながらマズルを食いしばってシーツを固く握りしめたまま可愛らしい包茎からとろりとろりと情けないトコロテンをしていた。
ガチガチと歯を鳴らし口端からヨダレをこぼしながら津波のような快楽に溺れている甲斐の肉筒が根元までぶち込んだ太マラを美味しそうにしゃぶってくる、ビクンビクンと背筋が仰け反る度にきゅうきゅうと切なく締めつけて思わず搾り取られそうなほどだ。天井を向いたまま何度もビクビクと痙攣を繰り返すヒールのつま先が緩やかに大人しくなってきて、本気ちんぽをぶち込んだ絶頂から数分経ってようやく落ち着いてきた甲斐の瞳が何とか焦点を取り戻し始めている、挿入だけでいっぱいいっぱいな甲斐だがこちらはまだ挿入れただけで全く満足していない、ゼーゼー肩で息を整えようとする甲斐の豊満な少年乳の先端に貼られたハート型のニップレスをベリッと強引に剥がした。
「ーーーぃ゛ッッッく゛ぅ゛ッッッ!!!♡♡♡」
乳首全体にピッタリ張り付いていたニップレスが無遠慮に剥がされる衝撃に甲斐はまたビュルリとトコロテンをしてしまう、鼻っ面にパンチを食らったように頭を後ろに弾き飛ばしてまぶたの裏で火花をチカチカ飛ばしていた。さらに外気に晒された甲斐の乳首は幼い少年のものとは思えないほど肥大化しておりムクムク乳頭が速やかに勃起してピュウッ♡ととろみのある白濁を両乳から噴き上げた、どうやら父乳を出せるようになったらしい。
「あッ♡親分ッ♡もっと♡もっと親分のッ♡親分のおちんぽ様ッ♡もっとーーーん゛ほ゛ぉ゛ッ!♡お゛ッぉ゛お゛〜〜〜〜〜〜ッ!!!♡♡♡」
落ち着きを取り戻した甲斐は瞳をハートにしてトロトロ父乳をこぼす胸を自分で寄せ上げてこちらを誘ってくるのでお望み通りにちんぽを先端ギリギリまで引き抜いてからもう一度ひと息に突き入れた、えげつないほどに傘の張ったカリ首にゾリゾリゾリゾリ前立腺がすり潰されまくってその度に甲斐のまぶたに火花が散る。そしてS字結腸にぶち当たった亀頭が逞しく張った先端でゴツゴツと最奥をこじ開けようとすると、まだ変声期を迎えていない虎少年の愛くるしい声とは程遠い喘ぎ声を絞り出す。
ドチュッ♡ズリュッ♡ゴリッ♡ヌロロッ♡ゴツツッ♡パンッパンッ♡ゾリゾリゾリッ♡
「お゛ッッッ!!!♡♡♡や゛ッへ゛ぇ゛ッ!♡親分の゛ッ!お゛ッ!♡お゛ち゛ん゛ほ゜様ーーーぁ゛ッッッ!!!♡♡♡き゛ッ!♡気持ち゛ッ!良す゛き゛ッ!♡ッて゛ぇ゛!!!♡♡♡あ゛ッ頭ッ!♡ふ゛ッ飛ふ゛ッ!♡の゛ーみ゛そ゛ッ!♡お゛か゛し゛く゛な゛る゛ぅ゛ッ!!!♡♡♡お゛ッッッ!!!♡♡♡♡す゛ッけ゛ッ!♡す゛ッけ゛ぇ゛ッ!♡す゛ッッッけ゛ぇ゛ッッッ!!!♡♡♡そ゛こ゛ッ!♡も゛ッと゛ッ!♡も゛ッと゛い゛ッは゜い゛コ゛リ゛コ゛リ゛し゛て゛ぇ゛ッッッ!!!♡♡♡」
壊れてしまいそうなほどの快楽に酔いしれながら頭を振り乱しつつもさらなる快楽を求める甲斐はもはや何も眼中になく、ただただ極太の肉棒に胎内を蹂躙されることしか考えられなくなっていた、ストロークを激しく早めてS字結腸を無理やり真っ直ぐに引き伸ばしてやればビクン!!!と大きくのけぞり獣のような喘ぎ声をあげてピンと乳首が天井を向いた雄乳から濃厚な父乳をピューピュー噴き上げる。
敏感な肉壁をゴリゴリゴリゴリゴリゴリ抉り倒してもたらされる圧倒的な性感に甲斐は強く太客の肉棒を締めつけさらなる快感を得ようと肉欲の波に溺れていく、まるで別の生き物のようにグネグネ蠢き懸命に奉仕する尻穴にこちらも股間を持っていかれそうなほど気持ちが良い、玉袋がゾクゾクとせり上がりこちらも絶頂が近いことを感じさせるスパートをかけてさらに甲斐の胎内をめちゃくちゃに掘り返して悲鳴のような嬌声を絞り出していった。
「あ゛ッ♡タ゛メ゛ッッッ!!!♡♡♡そ゛れ゛ッッッ!!!♡♡♡お゛ッや゛ふ゛ん゛ッッッ!!!♡♡♡ん゛ぉ゛お゛ッッッ!!!♡♡♡お゛ッッッ!!
!♡♡♡ぉ゛ッッッ!!!♡♡♡ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!♡♡♡」
電流を流されたように強く跳ねた甲斐の丸っこくて可愛らしい手がシーツを波打たせるほどに握りしめて脳みそが痺れるほどの快感に意識を真っ白に飛ばしていた、乳首からは父乳をピューピューと、包茎からは精液をビュルビュルと吐き出して全身でも受け止めきれない程の絶頂に浸り溺れていることを目いっぱい体現して甲斐の尻穴がギュウギュウと一際強く肉棒を締めつけた。それに合わせてドチュンッ!と強く腰を突き入れて今までで一番奥まで肉棒を押し込む、限界まで溜められた圧力と共に熱い飛沫を甲斐の最奥で解き放って大砲のような射精をした。
ーーードビュゥゥゥウウウウウウ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!♡♡♡
「……〜〜〜〜〜〜ッ!♡〜〜〜〜〜〜ッ!♡〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!♡♡♡」
肉壁を何度も叩く熱々の精液が甲斐を内側から満たして白く染め上げていく、天井知らずな程の快楽叩きつけられた甲斐は全身をガクガクと暴れさせてその快感の強さを物語っていた。声すら上げられないほどに強すぎる絶頂はほんの10数秒が何十時間にも感じられるほどにまで長く引き伸ばされて、ぐるりとひっくり返ったまぶたの裏では何百回と稲妻が走り甲斐の脳裏をバチバチと焼き切っていることだろう。
こちらも溜まりに溜まっていた欲望を解き放つ快感に酔いしれ天井を仰ぎ長い吐息を吐き続ける、見た目はまだほんの小さな子供を性欲のままに蹂躙し犯す背徳的な快楽は何度味わっても堪らないものだ。
「おやぶっ♡親分ぅん♡甲斐ッ♡親分のことっ♡好き♡大好き♡ですぅ♡だから♡だからもっと♡もっとォ……♡」
どっと疲労が押し寄せる程の絶頂を味あわされてもまだ満足し足りない甲斐が両手を広げて再びオネダリしてくる、幸いこちらもまだ余力はあったので、体重をかけて半分挿したままの肉棒を再度甲斐のトロトロの尻穴に押し込んでいったーーー
「ん゛ぉ゛ッ……♡」
ビュルビュルビュルッ♡射精の絶頂と共に目が覚める、なんだか変な夢を見ていた気がする……それにしても下半身が寒いようなヌルヌルするようなーーー
ヌロロッ♡ヌリュッ♡ジュルッ♡ジュポッ♡ヌポッ♡ヌポッヌポッ♡ヌロロロロォ♡
身体を起こすと白ふんをズラして取り出したギンギンの肉棒にすがりついて奉仕する甲斐と目が合った、甲斐は赤ふんを締めただけのまる裸で顔をドロドロの精液でベトベトに汚している、どうやらさっきまでの夢は甲斐の夜這いによるもののせいみたいだ。
「あっ♡親分ッ♡ごめんなさッ♡親分のおちんぽ様見たらッ♡甲斐ッ♡我慢ッ♡出来なくってぇ♡」
夢の中のように瞳をハートにしながら全く謝罪になっていない謝罪をする甲斐、しかし夢が中途半端に終わってしまったせいかどうにも消化不良でまだ欲求不満のままだった。自分はまだまだ満足していないギンギンの勃起ちんぽをそそり立たせたまま甲斐を抱えて布団に組み敷く、これから行われる行為にもう赤ふんにテントを張って染みを作る甲斐にお仕置の意味も込めて欲望のままに小さな虎少年のムチムチ豊満な肉体を貪った。
「あ゛ッッッ!!!♡♡♡ん゛ぉ゛ぉ゛ッッッ♡♡♡こ゛ッッッ!!!♡♡♡こ゛め゛ん゛な゛さ゛ッッッ♡♡♡こ゛め゛ん゛な゛さ゛い゛ぃ゛ッッッ!!!♡♡♡親分ッッッ♡♡♡ゆ゛る゛し゛て゛ッッッ♡♡♡ゆ゛る゛し゛て゛く゛た゛さ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!♡♡♡」
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