銀月の猫

  [chapter:僕が歩く道]

  どんなに難しくても

  僕はこの夢を育てていくよ

  「夢はきっと叶う」

  その言葉を嘘にしたくないんだ

  自分らしさを見つけられるから

  時には遠回りしてもいい

  大切な思いを力に変えて

  この道を僕らしく歩いていこう

  どんなに険しくても

  僕はこの道を進んでいくよ

  「夢はきっと叶う」

  その言葉を嘘にさせない

  自分らしさと向き合えるから

  時には立ち止まってもいい

  僕にしか歩けない道を

  自分のペースで歩いていこう

  [newpage]

  [chapter:昨日より高く跳ぶ]

  大地を強く蹴って、明日に向かって跳ぶ

  昨日の自分を越えていくんだ

  笑顔も涙も力に変えて

  僕は今日も高く跳ぶ

  あの日描いた夢はまだ遠くにあるけど

  できることを積み重ねて

  自分のペースで近づいていこう

  大地を強く蹴って、夢に向かって跳ぶ

  大切な夢を諦めたくないんだ

  笑顔と涙が力に変わるから

  僕は今日も高く跳ぼう

  あの日描いた夢は僕らしい道しるべ

  できることを積み重ねよう

  夢に手が届く、その日まで

  [newpage]

  [chapter:前を向いて歩こう]

  前を向いて歩こう

  僕が歩いている道の先で

  僕らしい夢が待っているから

  好きなものは何だろう?

  やりたいことは何だろう?

  僕らしい答えが大切な夢に変わる

  夢を叶えるのは難しいけど

  自分に嘘をつきたくないんだ

  道しるべは心の中にある

  進みたい道を選ぼう

  自分らしさを見失わないように

  前を向いて歩こう

  どんなことでも乗り越えていける

  僕らしい夢が心を支えてくれるから

  守りたいものは何だろう?

  できることは何だろう?

  僕らしい答えが大切な思いを強くする

  前へ進み続けよう

  自分の夢は自分で叶えたいんだ

  [newpage]

  [chapter:夢の花]

  春風に揺れる桜の花に

  「夢を大切に育てる」と誓うよ

  大切に育てた夢が

  きっと素敵な花を咲かせるから

  できることを積み重ねて

  僕らしい夢を育てていくんだ

  夢の花が咲き誇る日を夢見ながら

  自分のペースで夢を育てていこう

  春風に舞う桜の花びらが

  僕の道を鮮やかに彩る

  大切な夢を育て続けるために

  新たな物語を始めよう

  期待も不安も力に変えて

  この道をどこまでも歩いていくんだ

  夢の花が咲き誇る日を夢見て

  僕は今日も前へ進む

  [newpage]

  [chapter:流れ星]

  夜空を駆ける流れ星に

  「僕らしい道を進み続ける」と誓うよ

  自分で選んだ道を信じたいんだ

  自分だけの物語を紡ぐために

  果てしなく続く道を歩いている

  迷うこともあるけど

  自分のペースで進んでいこう

  暗闇を突き進む流れ星も

  不安を抱えているんだろう

  それでも、前へ進み続けている

  希望の光を放ちながら

  夜空を旅する流れ星に

  「僕らしい夢を育て続ける」と誓うよ

  自分で描いた夢を守りたいんだ

  自分だけの物語を紡ぐ度に

  大切な思いが強くなっていく

  希望の光を心に灯して

  選んだ道を歩いていこう

  [newpage]

  [chapter:銀月]

  夜空に輝く銀色の月よ

  僕が歩く道を照らしてくれ

  ほのかな光があれば

  どんなに暗い闇の中でも歩いていける

  正解がない世界を

  迷いながら歩き続ける

  銀色に輝く月が

  僕の背中をそっと押してくれる

  自分らしさを育てるのは難しいけど

  できることを積み重ねて

  僕らしい答えを見つけていこう

  正解がない世界を

  どこまでも歩き続ける

  前へ進むのも怖くない

  銀色の月が見守ってくれるから

  自分らしさを育て続けよう

  銀色の光に照らされた世界で見つけた

  僕らしい答えを信じていたいんだ

  [newpage]

  [chapter:風花]

  空から舞い降りる花びらが

  幻想的に煌めいている

  冬の訪れを告げる風が

  僕の頬をそっと撫でた

  手のひらの上で溶けてしまう

  小さな魔法が世界を輝かせる

  夜が明けたら

  銀色に輝く世界が広がっているだろう

  風に舞う花びらが

  幻想的な景色を作り出す

  冬にしか見られない景色を

  心に焼き付けておこう

  手のひらの上で溶けてしまう

  不思議な魔法が世界を彩る

  冬色に染まる世界で

  煌めく花びらが舞い続ける

  [newpage]

  [chapter:彩り]

  期待と不安を心に仕舞い込んで

  巡る季節の中をゆっくりと歩いていく

  どんな物語を紡いでいこう?

  積み重ねた思い出が道しるべに変わる

  嬉しいこともあったな

  悲しいこともあったな

  大切なことだけを心に刻もう

  自分の道を見失わないように

  春夏秋冬の彩りで溢れている

  この世界が好きなんだ

  心に焼き付けた彩りが消えない限り

  僕の世界は色褪せない

  嬉しいこともあるだろう

  悲しいこともあるだろう

  積み重ねた思い出が未来を彩るから

  自分の道を歩いていこう

  春夏秋冬の彩りが輝いている

  この世界を歩いていくんだ

  新たな彩りを心に焼き付けるために

  僕だけの物語を始めよう