名前:リク
種族:犬獣人
職業:戦士
性別:男性
年齢:25
身長:184cm
体重:78kg
レベル:43
HP:258/258
MP:103/103
攻撃:280(+20)
防御:278(+20)
速さ:115
知力:87
装備 頭:シルバーヘルム
武器:シルバーソード
体:シルバーアーマー
足:シルバーブーツ
固有能力:頑強(防御+20)、戦士の血(攻撃+20)
状態異常:なし
「ここがふわふわぬいぐるみ王国か。かわいくても敵は敵…油断は禁物だな。」
行方不明者が大勢でているふわふわぬいぐるみ王国。
リクは覚悟を決めてシルバーヘルムをしっかり被る。
周囲にはカラフルで平和そうなぬいぐるみたちが散らばっている。
「……気を引き締めていこう。」
リクはシルバーソードを手に、静かにぬいぐるみ王国の奥地へ進む。
そしてリクの前にぬいぐるみたちが阻む。
[newpage]
ふわふわベア
HP:400/400
攻撃:129
防御:92
ふわふわラビット
HP:220/220
攻撃:98
防御:75
ふわふわタイガー
HP:300/300
攻撃:120
防御:95
ふわふわウルフ
HP:380/380
攻撃:135
防御:100
「君もふわふわバブちゃんになろうよ!」
4体のぬいぐるみが一斉にリクを取り囲む。
その瞳には異様な光が宿り、甘い声が耳に響く。
[newpage]
リクの行動:「回転斬り」
「全員まとめて――斬ってやる!」
リクはシルバーソードを振り回し、周囲の敵全員に攻撃!
ふわふわベアに 125 のダメージ!
ふわふわラビットに 135 のダメージ!
ふわふわタイガーに 98 のダメージ!
ふわふわウルフに 84 のダメージ!
ふわふわベアの行動:「君はふわふわバブちゃん」
リクの全身がふわふわした感覚に包まれる
リクの年齢が 25歳 → 23歳 に若返る
ふわふわラビットの行動:「君はふわふわバブちゃん」
リクの全身がふわふわした感覚に包まれる
リクの年齢が 23歳 → 21歳 に若返る
ふわふわタイガーの行動:「君はふわふわバブちゃん」
リクの全身がふわふわした感覚に包まれる
リクの年齢が 21歳 → 19歳 に若返る
ふわふわウルフの行動:「君はふわふわバブちゃん」
リクの全身がふわふわした感覚に包まれる
リクの年齢が 19歳 → 17歳 に若返る
攻撃力・防御力が少し低下する
「なっ!…俺の身体が若返ってる!?これ以上はまずい…短期決戦で終わらせないと…」
[newpage]
リクの行動:「シルバーソード」でふわふわベアを攻撃!
若返りの影響でリクの一撃はいつもより少し鈍い。
ふわふわベアに 82 のダメージ
ふわふわベアの行動:「君はふわふわバブちゃん」
リクの全身がふわふわした感覚に包まれる
リクの年齢が 17歳 → 15歳 に若返る
ふわふわラビットの行動:「君はふわふわバブちゃん」
甘い声がリクを包む。
リクの年齢が 15歳 → 13歳 に若返り、攻撃力・防御力がさらに低下!
ふわふわタイガーの行動:「君はふわふわバブちゃん」
再び、甘い声がリクを包む。
リクの年齢が 13歳 → 11歳 に若返り、攻撃力・防御力がさらに低下!
ふわふわウルフの行動:「君はふわふわバブちゃん」
リクの年齢が 11歳 → 9歳 に若返り、攻撃力・防御力がさらに低下!
リクの姿は明らかに幼くなっている。
防具は外れ、武器は今の年齢では持つ力が無い。
リクは裸になってしまった!
名前:リク
種族:犬獣人
職業:なし
性別:男性
年齢:9歳
身長:133cm
体重:35kg
レベル:43
HP:48/48
MP:12/12
攻撃:43
防御:39
速さ:41
知力:87
装備 頭:なし
武器:なし
体:なし
足:なし
固有能力:なし
状態異常:なし
[newpage]
リクの行動:「逃げる」
裸の丸腰となってしまったリクは小さな身体で必死に逃げた!
「ま……まずいっ…!とりあえず逃げないと……!」
ふわふわベアの行動:「もふもふ拘束」
ふわふわベアは動きの遅くなったリクを拘束しようとする。
しかし、リクはうまく回避した!
ふわふわラビットの行動:「もふもふ拘束」
ふわふわラビットは動きの遅くなったリクを拘束しようとする。
リクは回避したが、慣れない身体で足が絡まって転倒してしまった!
ふわふわタイガーの行動:「もふもふ拘束」
ふわふわタイガーはリクをもふもふの身体で拘束する。
リクは抵抗することができずに拘束される。
ふわふわウルフの行動:「もこもこおむつを履こうね♪」
ふわふわウルフは拘束されたリクにデフォルメされた犬のデザインが描かれたおむつを履かせる。
リクは拘束されていて行動することができない!
「は……はなせっ……!!こんなもの履きたくないっ……!!」
リクはふわふわぬいぐるみ王国特製のおむつを履かされた!
[newpage]
ふわふわベアの行動:「白いちっちをだそうね♪」
ふわふわベアは股間部分をふわふわな手で触る。
その感触が気持ち良くリクの皮被りになってしまったおちんちんが反応する。
ふわふわラビットの行動:「白いちっちをだそうね♪」
ふわふわラビットは股間部分をふわふわな手で触る。
その感触が気持ち良く、ピンク色の亀頭が少しだけでてくる。
ふわふわタイガーの行動:「白いちっちをだそうね♪」
ふわふわタイガーは股間部分をふわふわな手で触る
その感触が気持ち良く小さいながらも勃起して、おむつにこじんまりしたテントをつくる。
ふわふわウルフの行動:「白いちっちをだそうね♪」
ふわふわウルフは股間部分をふわふわな手で触る。
リクの皮被りおちんちんは限界を迎えてしまう!
「あっ!イクっ!!おむつにイっちゃうっっっ!!!」
リクはぬいぐるみたちによって射精をしてしまった!
リクは射精の恥ずかしさと快楽で行動することができない!
ふわふわぬいぐるみ王国特製のおむつに射精したことによって効果が発動!
リクの年齢が 9歳 → 3歳 に若返り、攻撃力・防御力が大幅に低下!
リクは射精ができなくなってしまった!
「な…なんとかして…逃げないと……」
[newpage]
ふわふわベアの行動:「しーししようね♪」
ふわふわベアはリクを優しく見つめながら、甘い声で囁いた。
「ほら、一緒に言ってみよう。しーし♪しーし♪」
リクの行動:「抵抗する」(成功率:80%)
リクは必死に首を振り、甘い声に抗おうとする。
「これ以上バカにするな!大人なのにおむつにおしっこなんかするわけないだろ!」
リクは抵抗に成功した!
ふわふわラビットの行動:「しーししようね♪」
ふわふわラビットはリクを優しく見つめながら、甘い声で囁いた。
「大丈夫だよ。もうリクくんはバブちゃんだからしーししていいんだよ?」
リクの行動:「抵抗する」(成功率:60%)
リクは必死に首を振り、甘い声に抗おうとする。
「俺はバブちゃんなんかじゃない!」
リクは抵抗に成功した!
ふわふわタイガーの行動:「しーししようね♪」
ふわふわタイガーはリクを優しく見つめながら、甘い声で囁いた。
「僕たちの目をよく見て♪頭がふわふわになってしーししたくなるでしょ♪」
リクの行動:「抵抗する」(成功率:40%)
リクは必死に首を振り、甘い声に抗おうとする。
「おれは…おとなだから……しーし……なんか……したくない…のに………」
リクはなんとか抵抗に成功した!
ふわふわウルフの行動:「しーししようね♪」
ふわふわウルフはリクを優しく見つめながら、甘い声で囁いた
「頭がふわふわきもちいいねー♪一緒にしーし言ったらもっときもちよくなるよ♪」
リクの行動:「抵抗する」(成功率:20%)
リクは必死に首を振り、甘い声に抗おうとする。
「しーし……なんか……したくない…のに………」
リクは抵抗に失敗した!
ふわふわぬいぐるみたちの優しい声に抗えなくなったリクは次第に体の力が抜け、
心地よいふわふわした感覚に身を委ねる。
自分でも気づかないうちに、リクの口からは「しーし」という言葉が少しずつこぼれ出てしまう。
リクの身体がだんだんと緩んでいき、「あっ」という声とともにおむつにおしっこをしてしまう。
ふわふわぬいぐるみ王国特製のおむつにおしっこしたことによって効果が発動!
尿意の感覚が少し鈍くなった!
攻撃・防御・速さはこれ以上下がらない!
知力が低下した!
「おれ…大人なのに……こんな赤ちゃんみたいなこと……」
リクは情けなさと恥ずかしさで赤面してしまう。
ぬいぐるみたちはそんなリクを抱き上げ、ふわふわぬいぐるみ王国のおむつ替え用のベッドへ移動させる。
[newpage]
ふわふわベアの行動:「しーししようね♪」
ふわふわベアはリクを優しく見つめながら、再び甘い声で囁いた。
「もっとおむつにしーしして、もっとバブちゃんになろうね~♪」
リクの行動:「抵抗する」(成功率:0%)
リクはふわふわベアに抗うことができない!
「い、いやだ!これ以上赤ちゃんになんかなりたくない!!」
リクは抵抗に失敗した!
動揺していたリクだったがふわふわベアの心地よい言葉に身を委ねてしまう。
リクは尿意を少し我慢するが、小さくなった身体のせいか数秒でおむつにおしっこをしてしまう。
おむつのお知らせサインの青いゲージが少しだけ浮き出てくる。
ふわふわぬいぐるみ王国特製のおむつにおしっこしたことによって効果が発動!
尿意の感覚が鈍くなった!
攻撃・防御・速さはこれ以上下がらない!
知力が低下した!
ふわふわラビットの行動:「しーししようね♪」
ふわふわラビットはリクを優しく撫でながら、再び甘い声で囁いた。
「怖がらなくて大丈夫だよ~。ぼくたちが毎日よしよしなでなでしてあげるから、もっとバブちゃんになろうね~♪」
リクの行動:「抵抗する」(成功率:0%)
リクはふわふわラビットに抗うことができない!
「誰か助けてくれ!このまま赤ちゃんになんかなりたくない!」
リクは抵抗に失敗した!
小さな身体で暴れていたリクだったが、ふわふわラビットの心地よい言葉に身を委ねてしまう。
リクは尿意を我慢する時間はほとんどなく、おむつにおしっこをしてしまう。
おむつのお知らせサインの青いゲージが半分ほど浮き出ている。
ふわふわぬいぐるみ王国特製のおむつにおしっこしたことによって効果が発動!
尿意を我慢できなくなった。
攻撃・防御・速さはこれ以上下がらない!
知力が低下した!
ふわふわタイガーの行動:「しーししようね♪」
ふわふわタイガーはリクを優しく撫でながら、再び甘い声で囁いた。
「リクくんはおむつにしーし上手だね♪でも、まだまだおむつさんはしーしして欲しいって
言っているよ。ぼくが一緒にしーし言ってあげるからもっとしーしして、もっとかわいいバブちゃんになろうね~」
リクの行動:「抵抗する」(成功率:0%)
リクはふわふわタイガーに抗うことができない!
「あ…やだ…!これ以上は……あたまへんになる!」
リクは抵抗に失敗した!
知力が低くなったリクは語彙力と思考力が低下し、頭がふわふわして考えがまとまらなくなる。
リクは尿意を我慢できずにおむつにおしっこをしてしまう。
おむつのお知らせサインの青いゲージがほとんど浮き出ている。
ふわふわぬいぐるみ王国特製のおむつにおしっこしたことによって効果が発動!
尿意の感覚が失われた。
攻撃・防御・速さはこれ以上下がらない!
知力が低下した!
ふわふわウルフの行動:「しーししようね♪」
ふわふわウルフはリクを抱きしめながら、再び甘い声で囁いた。
「リクくん、もうすっかりバブちゃんになってきたね♪もう何も考えなくていいんだよ~♪
だからおむつさんにしーししようね~♪」
リクの行動:「抵抗する」(成功率:0%)
リクはふわふわウルフに抗うことができない!
「あ…や…だ…あたま…へん……ふわふわ…………」
リクは抵抗に失敗した!
知力がさらに低下したリクは言葉をうまく紡げず、頭の中がますますふわふわした感覚に包まれていく。
ふわふわウルフの優しい声でリクは全く尿意を感じることなくおむつにおしっこをしてしまう。
おむつのお知らせサインの青いゲージが完全に浮き出て、おむつがぱんぱんに膨らんでいる。
ふわふわぬいぐるみ王国特製のおむつにおしっこしたことによって効果が発動!
尿意を感じない状態を完全に固定されてしまった。
攻撃・防御・速さはこれ以上下がらない!
知力が低下した!
[newpage]
リクはまともに思考する力も抵抗する力も意志も残っていない。
3歳の小さな身体はふわふわぬいぐるみたちに囲まれ、彼らの優しい声と柔らかな触感に完全に支配されていた。
おむつはぱんぱんに膨らんで、リクの知力は幼児とほとんど同等になっていた。
言葉は途切れ途切れで、思考は幼稚でふわふわな感覚に支配されている。
ふわふわベアの行動:「おむつ替えようね♪」
ふわふわベアはリクを抱き上げ、優しくおむつ替え用のベッドに寝かせる。
ぱんぱんになったおむつをそっと外し、新しいふわふわぬいぐるみ王国特製のおむつを取り出す。
犬のデザインが描かれたそれはリクの小さな身体にぴったりとフィットするように作られていた。
新しいおむつを履かせた後、ふわふわベアはリクのお腹を優しく撫でる。
「リクくん♪これでまたいっぱいしーしできるよ~♪」
リクの行動:なし
リクはただぼんやりと天井を見つめるだけ。
抵抗する力も逃げる意志も失い、ふわふわした感覚に身を委ねている。
おむつ替えの感触にすら反応せず、ただ小さく「あ…あ…」と恥ずかしがりながら声を漏らすのみだった。
ふわふわラビットの行動:「おねんねしようね♪」
ふわふわラビットはリクのそばに寄り添い、柔らかな耳でリクの頬を撫でる。
そして、甘い子守唄を歌い始める。
「おねんねしようね♪ ふわふわおむつでおねんねバブちゃん♪」
そのメロディーはリクの恥ずかしかった心をさらに溶かし、眠気を誘う。
リクの瞼が重くなり、ゆっくりと閉じていく。
リクの状態:眠りに落ちる
リクの小さな身体は完全にリラックスし、ふわふわぬいぐるみたちの温もりに包まれながら眠りに落ちる。
ふわふわタイガーの行動:「おうちへいこうね♪」
ふわふわタイガーは眠ったリクを優しく抱き上げ、ふわふわぬいぐるみ王国の奥深くにあるバブちゃん専用の部屋へと運ぶ。
そこはカラフルなぬいぐるみやおもちゃで溢れ、柔らかなベッドとおむつ替え台が完備された場所だった。
「ここがリクくんの新しいおうちだよ♪ ずっと一緒に遊ぼうね♪」
ふわふわタイガーはリクをベッドに寝かせ、そっと毛布をかける。
ふわふわウルフの行動:「ずっとバブちゃんだよ♪」
ふわふわウルフはリクの頭を撫でながら、最後の魔法をかける。
「これでリクくんは永遠にふわふわぬいぐるみ王国のバブちゃん♪ もう大人には戻れないよ~♪」
その言葉とともにリクの身体に微かな光が宿る。
リクの年齢はさらに下がり、状態異常が完全に固定されてしまう。
知力はほぼゼロに近く、「しーし」のような幼児が使うような言葉しか発せなくなった。
リクの最終ステータス
名前:リク
種族:子犬獣人
職業:ふわふわぬいぐるみ王国のバブちゃん
性別:男性
年齢:2歳
身長:85cm
体重:13.5kg
レベル:1
HP:5/5
MP:0/0
攻撃:1(ー999)
防御:1(+999)
速さ:1(ー999)
知力:1(ー999)
装備 全身;もこもこわんわんのロンパース(防御+999、知力-999、固有能力:知能低下)
手:もこもこ肉球ミトン(攻撃-999、固有能力:不器用)
足:もこもこ肉球フットミトン(速さ-999 固有能力:歩行苦手)
特殊装備:わんわんがデザインされたおむつ(固有能力:膀胱ゆるゆる)
固有能力:知能低下、不器用、歩行苦手、膀胱ゆるゆる、年齢固定(2歳)
[newpage]
リクはふわふわぬいぐるみ王国のバブちゃんとして、新しい生活を完全に受け入れるしかなかった。
知力はほぼゼロにまで低下し、まともな言葉は話せなくなっていた。
彼の口から漏れるのは、「しーし」や「まんま」といった幼児語だけで、かつての戦士としての誇りや鋭い判断力は跡形もなく消え去っていた。
ふわふわウルフが施した魔法により彼の年齢は2歳に固定され、もう二度と成長することはない。
朝が来るとふわふわベアがリクを抱き上げ、おむつ替え台に寝かせる。
おむつは夜の間でぱんぱんになっており、お知らせサインが常に満タンを示している。
膀胱ゆるゆるの固有能力によりリクは尿意を感じることすらなく、ただ無意識に漏らし続けていた。
ふわふわベアは優しく新しい”わんわんがデザインされたおむつ”を履かせ、「おむつ替えれていい子だね~♪」と優しく囁きながら小さな頭を撫でる。
リクは撫でられるのが嬉しくて本当の幼児のように笑ってしまう。
食事の時間には、ふわふわラビットが柔らかなスプーンで離乳食を口に運んでくれる。
知能低下と不器用の効果でリクは自分でスプーンを持つことすらできず、口の周りをベタベタにしてしまう。
ベタベタした口周りを”もこもこ肉球ミトン”で顔を擦るが、もこもこのミトンの不自由さと幼児ゆえの不器用さでさらに汚してしまう。
ふわふわラビットはそんなリクを見て「かわいいね~♪」と笑い、優しく顔を拭いていく。
昼間はふわふわタイガーがリクをふわふわぬいぐるみ王国内の散歩に連れ出すが、もこもこ肉球フットミトンによる”歩行苦手”の効果でリクはまともに歩くことができない。
数歩進んだだけで小さな身体がよろけて転び、ふわふわタイガーに抱き上げられるのが常だった。
「おっとっと、リクくんは歩くの苦手だね〜。僕がずっと抱っこしててあげるからね♪」と優しく抱きしめられる。
夜になると、ふわふわウルフが子守唄を歌い、リクを眠りに誘う。
リクの小さな身体を包んでくれている”もこもこわんわんのロンパース”はどんな攻撃も不思議な力で跳ね返し、防御力だけが異常に高い。
どんな危険や病気からも守られているが、その代償として攻撃力も速さも知能も全てが失われる。
眠る前にふわふわウルフはリクの頭を撫でながら「今日もいっぱい遊べて楽しかったね。ずっとバブちゃんでいようね♪」と囁く。
リクは目を閉じ、ふわふわした心地の良い感覚の中で眠りに落ちる。
おむつはまたしても無意識のうちに濡れ、ぱんぱんに膨らんでいく。
そして、この赤ちゃんのような生活を送るのはリクだけではない。
リクと同じようにぬいぐるみたちによって幼児化させられた犠牲者たちがいた。
かつては弓使い、魔法使い、騎士だった彼らも今では全員が2歳前後の幼児に変えられ、何もできない無力な存在となって、バブちゃんの部屋で生活させられていた。
元弓使いの猫獣人ミアはもこもこの猫がデザインされたロンパースと猫がデザインされたおむつを履かされて、リクと同様に幼児語しか話せない。
知能も身体能力も赤ちゃんそのものとなっていた。
そして、おむつは常にぱんぱんでいつもすぐ転んで泣いている。
元魔法使いの老年だった熊獣人カインも、もこもこの熊がデザインされたロンパースと熊がデザインされたおむつを履かされている。
魔法を唱える知恵を失い、意味のない幼児語を繰り返すだけ。
元々は立派な老年の魔法使いだったが、今ではおむつを濡らすたびにふわふわぬいぐるみたちに抱き上げられてお世話をされていた。
元騎士の虎獣人レオンも、もこもこの虎がデザインされたロンパースと虎がデザインされたおむつ姿で、剣を握る力も戦う意志も消え去ってしまっていた。
元々は勇敢な性格だったが、ぬいぐるみたちが少し離れただけで泣き出してしまう甘えん坊でさみしがりな性格となってしまった。
ふわふわぬいぐるみたちによって幼児化された者は「しーし」「まんま」「わんわん」といった幼児語を口々に発するだけで会話はまともに成り立たない。
知能も身体能力も赤ちゃんレベルで自分で立つことも食べることも着替えることもできず、生活の全てをぬいぐるみたちに全てを依存している。
リクを含めた彼らの毎日はこうして繰り返される。
おむつを替えられ、離乳食を食べさせられ、ぬいぐるみたちと遊び、そして眠る。
それが今のリクたちの全てだった。
かつての戦士や騎士としての記憶は完全に消え、彼らはただふわふわぬいぐるみ王国のバブちゃんとして、赤ちゃんのような生活を送るだけ。
思考する力も抵抗する意志も身体を自由に動かす能力も失ったリクたちはぬいぐるみたちの支配の下で永遠にお世話されるだけの存在となってしまったのだった。
[newpage]
おまけ1:お遊戯編
これはリクがふわふわぬいぐるみたちによって幼児にされてまだ間もないころの話…。
リクは幼児にされてそれほど時間が経っていないため、心の奥底には大人だった思考の欠片と記憶がほんのわずかに残っていた。
しかし、知力自体は奪われているため言葉は「しーし」や「まんま」といった幼児語しか発することはできず、脱出の方法を考える力もなかった。
そもそも、身体は立って少し歩くのがギリギリできるくらいで脱出方法を思いついたとしても逃げ出すことは不可能だった。
そして、リクのそばには同じく幼児にされた者たちがいた。
元弓使いの猫獣人ミア、元魔法使いの熊獣人カイン、元騎士の虎獣人レオンの3人だ。
彼らは完全に「ふわふわ王国のバブちゃん」としての思考に支配され、すっかり本当の赤ちゃんのような無垢な笑顔でぬいぐるみたちに甘えていた。
ふわふわベアが大きな手でリクたちを優しく集め、ふわふわラビットが弾んだ声で言った。
「みんな~♪ 今日はお遊戯の時間だよ~♪ バブちゃんソングを歌って、しーししようね~♪」
ふわふわタイガーとふわふわウルフも加わる。
ぬいぐるみたちはリクたちを柔らかなマットの上に座らせ、お遊戯の準備を始めた。
リクの心の奥で大人の意識がかすかにざわめいた。
(歌…? しーし…? こんな…赤ちゃんみたいなこと…俺は大人だったのに…)
だが、そんな思考もふわふわラビットの甘い声だんだんと溶かされていく。
そして、リズムを取りながら歌い始めた。
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ふわふわぬいぐるみ王国のおうた
もこもこおむつ バブちゃんのうた~♪
おむつに しーし しーし いっぱいだよ~♪
みんなで しーし しーし いっぱいだよ~♪
おむつに しーし しーし ぱんぱんだよ~♪
みんなで しーし しーし ぱんぱんだよ~♪
みんなで もっといっぱい いっしょに
しーし しーし しーし しーし しーしー♪
しーし しーし しーし しーし しーしー♪
しーし しーし しーし しーし しーしー♪
しーし しーし しーし しーし しーしー♪
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ふわふわラビットが歌詞の終盤の「しーし♪ しーし♪」と歌うと、ミア、カイン、レオンが舌足らずの声で一斉に「しーし♪ しーし♪」と歌っていた。
彼らの知力や言語能力は完全に幼児そのもので「しーし」以外の部分はほとんど歌う事ができずにしーしの部分をただ連呼するだけだった。
ミアとカインとレオンは「しーし♪しーし♪」と歌いながら、それぞれ猫と熊と虎のデザインのおむつにジョロジョロとおむつを濡らした。
おむつがだんだんと膨らんでいき、お知らせサインの青いゲージが浮き出てくる。
「ミアちゃん、カインくん、レオンくんしーしいっぱい! えらいえらい~♪」
ふわふわタイガーとふわふわベアが拍手をすると、3人は笑顔で嬉しそうに尻尾を振った。
まだ完全にふわふわぬいぐるみ王国のバブちゃんに染まっていないリクは恥ずかしがり、歌うのを少しためらっていた。
しかし、ミアたちが楽しそうに歌う姿を見て、つい「しーし…しーし…」と小さな声で歌ってしまう。
同時にかわいらしいわんわんがデザインされたおむつに、チロ…と少しだけおしっこが漏れ出た。
お知らせサインの青いゲージがわずかに浮き出る。
「リクくん、しーしできたね~! えらいえらい~♪」
しーしすることができてふわふわウルフが頭を撫でてくれる。
リクは褒められて少し嬉しくなってしまい、「えへへ…」 と声を出してしまう。
「もう少し歌おうね~♪ しーしー♪」
ふわふわラビットは歌を繰り返す。
リク以外の3人は再度楽しそうな声で歌いながらおむつを濡らしていた。
「みんなしーし上手だね!えらいよ~♪」
ふわふわベアが3人を褒めていた。
「リクくんもいっしょにしーし♪しーし♪」
大人の思考が一瞬抵抗したが、ふわふわウルフの誘惑にすぐに負けてしまう。
「しーし ♪しーし♪」
リクは声を大きくし、わんわんのおむつにジョロジョロと先ほどより多めにおしっこを漏らした。
青いゲージが半分ほど浮き出る。
「リクくん、しーしたくさんできたね!えらいバブちゃん~♪」
とふわふわウルフがまた頭をなでてくれる。
リクの心はふわっと温かくなり、恥ずかしさが薄れていく。
いっぱい歌って、おむつにしーしして褒められたいというバブちゃんとしての思考に染まっていく。
歌が3回目に突入すると、リクの心に残っていた大人の思考はほとんどなくなっていた。
リクもミア、カイン、レオンの3人と「しーし♪しーし♪」と無邪気に歌い、ジョロジョロとおむつを濡らしていく。
そして、全員のおむつがぱんぱんに膨らみ、青いゲージが満タンを示す。
「今日のおうたはおしまい!みんなしーし上手にできてえらいね~!」
とふわふわラビット言って、お遊戯はお開きを迎えた。
「次はおむつ替えの時間だよ~♪」
そう言うとぬいぐるみたちはリクたちをおむつ替え台に運んだ。
おむつ替え台は柔らかいクッションで覆われ、ほのかに甘い香りが漂っていた。
毎日当たり前のようにおむつを替えられているミア、カイン、レオンはふわふわラビット、ふわふわベア、ふわふわタイガーによっておむつ替え台に並べられた。
3人は恥ずかしいという感情はすでになく、されるがままにおむつを替えられていく。
ふわふわぬいぐるみたちが青いゲージが完全に浮き出たぱんぱんのおむつを外すと、ムワっとアンモニア臭が広がった。
「みんな、あんよあげるよー♪」と言うと、ふわふわラビット、ふわふわベア、ふわふわタイガーのそれぞれが3人の小さな足をそっと持ち上げ、股を広げさせた。
柔らかい濡れタオルを取り出し、器用に3人の股間部分を丁寧に拭いた。
ふわふわの濡れタオルが肌に触れるとミアはくすぐったそうに笑い、カインは安心したように目を細め、レオンはおむつを替えられていることもわかっていないのか呆けている。
新しいおむつが広げられ、もこもこの内側が3人のきれいになった毛皮を優しく包んだ。
テープが固定され、3人は新しいおむつに満足そうに微笑む。
「ミアちゃん、カインくん、レオンくん、おむつ替え上手だったよ~♪」
とふわふわラビットが言うと、3人は元気よく「うん!」と答えた。
まだバブちゃんの生活に慣れていないリクは、ぱんぱんのわんわんおむつが外されると、心の奥で恥ずかしさがよぎった。
濡れた内側のひんやりした感触が肌を離れる。
「ぐっしょりさんだね~♪」
とふわふわウルフが言うとリクの顔がさらに赤らんだ。
「リクくん、あんよあげるよー♪」
と言ってそっと優しく両足を持ち上げて股を広げさせる。
拭き取りのために足を上げられた姿勢に恥ずかしさで心がざわつく。
ふわふわウルフが柔らかい濡れタオルで器用に股間部分を丁寧に拭き始める。
「おちんちんきれいきれいにしようね~♪」
とふわふわウルフが楽しそうに言うと、リクはあまりの恥ずかしさで目をそらして頬が熱くなった。
拭き終わると先ほどと同じデザインのわんわんおむつが広げられ、もこもこの内側がリクのきれいになった毛皮を優しく包んでいく。
「リクくんもおむつ替え上手だったよ~♪」
新しいおむつのもこもこ感の気持ち良さとふわふわウルフが撫でながら褒めてくれる幸福感がリクの恥ずかしいという感情をだんだんと消していき、心の奥の大人の思考はさらにふわふわ王国のバブちゃんに近づいていく。
(しーし…して…新しいおむつ…ふわふわ…うるふ…なでなで……気持ちいい……♪)
リクもミア、カイン、レオンと同じく、完全にバブちゃんの心に飲み込まれ、赤ちゃんのような生活を受け入れるのもそう遠くはないだろう…。
[newpage]
おまけ2:仲間入り編
あなたは疲れた身体をベッドに沈める。
毎日の仕事や雑事が積み重なり、精神的に疲れていた。
いつも通りスマホを手に動画サイトを適当にスクロールしているが、特に見たいものはない。
適当に選んだ動画の再生が終わる。
そして、自動再生が次の動画を流し始めた。
画面に映し出されたのは「ふわふわぬいぐるみ王国」とタイトルがつけられた動画だった。
色とりどりのぬいぐるみたちがふわふわの部屋で色々な種族の獣人の赤ちゃんたちと楽しそうに過ごしている。
なんだこの子供向けの動画は…と思ったあなただったが、なぜか目を離せない。
画面の中ではふわふわの動物ぬいぐるみたちが獣人の赤ちゃんたちを優しくお世話している。
現実では見ることができないその温かい光景に疲れた心が少しずつ引き込まれていく。
ミアという名前の猫獣人の赤ちゃんがふわふわキャットと呼ばれているぬいぐるみと一緒に楽しそうにお遊戯をしている。
猫のデザインのロンパースを着たミアは尻尾をぴょこぴょこ揺らしながら「しーし! しーし!」と歌い、ふわふわキャットの手拍子に合わせてミトンをはめた小さな手を叩く。
ポフポフと柔らかいミトンの音が響き、ミアの無邪気な笑顔が画面いっぱいに広がる。
次に映ったのは熊獣人のカインだ。
カインはふわふわベアに抱かれている。
熊のイラストが描かれたおむつを膨らませながら、哺乳瓶でミルクを飲んでいる。
ゴクゴクと音を立てておいしそうに飲み、ミルクが飲み終わると「ケプッ」とかわいらしい音のゲップをする。
ふわふわベアが柔らかい布で口元を拭き、優しく背中をトントンする。
カインは気持ちよさそうに目を細め、満足そうな表情をしていた。
続いて、虎獣人のレオンが映し出される。
レオンはふわふわのベビーベッドに寝かされ、虎デザインのベビーロンパースに包まれて気持ちよさそうにお昼寝している。
ふわふわタイガーが天井からつるされたメリーゴーラウンドを回すと、優しい音が流れてレオンはおしゃぶりをチュパチュパと吸いながらかわいらしい表情で寝ている。
安心したように寝る姿はまるで夢の中で幸せに浸っているようだった。
そして、リクという犬獣人の赤ちゃんが登場する。
リクはふわふわウルフにおむつ替え台に寝かされ、おしっこでパンパンの犬がデザインされたおむつを替えられている。
「リクくん、あんよあげるよー♪」
とふわふわウルフが言うと、リクの小さな足が持ち上げられて濡れたおむつが外される。
ふわふわウルフが柔らかい濡れタオルで丁寧に拭く。
「ぐっしょりさんだね~♪」
とふわふわウルフが笑いながら言うと、リクも嬉しそうに笑う。
新しいおむつのテープが固定されると、もこもこの感触に安心したのか気持ちよさそうな表情をしていた。
その姿を見ていると、あなたは思う。
毎日がしんどい。
仕事のプレッシャー、人間関係のストレス、終わらないタスク。
それに比べてふわふわぬいぐるみ王国での生活はあまりにも純粋で穏やかだった。
ミアの無垢な笑顔、カインの満足そうな微笑み、レオンの気持ちよさそうな寝顔、リクの安心しきった表情。
現実ではありえない幼稚な光景なのになぜか少し羨ましく感じる。
こんな風に何も考えず、ただ甘えて、赤ちゃんのような生活を送れたら…と現実味のない考えが浮かんでしまう。
お遊戯のシーンの中でふわふわラビットが画面の中で「しーし、しーし」と楽しそうに歌いながら突然こちらを向いた。
その大きな目があなたの目線とぴったり合う。
「あれ? 君もバブちゃんになりたそうな顔をしているね?」
急に話しかけられたその言葉にあなたは驚く。
なぜかふわふわぬいぐるみ王国での穏やかな生活への憧れが胸の中で止まらなくなる。
ふわふわラビットの優しい視線に引き込まれ、まるでその世界に吸い寄せられるような感覚に包まれる。
ふわふわラビットが画面越しに微笑み、楽しそうな声で言う。
「君もこっちにおいでよ! 僕たちと一緒に遊ぼうよ!」
その瞬間、あなたの目の前が急に真っ暗になった。
[newpage]
目を開けると視界の前に広がるのは先ほどの動画に映っていた赤ちゃんたちの寝室だ。
柔らかい光に照らされた部屋にはベビーベッドが5台並んでいる。
そのうち4台にはネームプレートが貼られ、「ミア」「カイン」「レオン」「リク」の名前が書かれている。
しかし、1台だけは何も書かれていないベビーベッドだった。
辺りを観察していると、突然弾んだ声が響く。
「やぁ! ようこそ、ふわふわぬいぐるみ王国へ~♪」
振り返ると、ふわふわラビットが大きな目であなたを見つめている。
その隣にはふわふわキャットも一緒にあなたを見つめていた。
あなたが何か言おうとした瞬間、ふわふわキャットが素早く近づいてふわふわの両手であなたの腕を拘束する。
いきなり拘束されて振りほどこうとするものの、なぜかうまく逃げることはできない。
ふわふわラビットが楽しそうな声で言う。
「君はこれからずっとふわふわバブちゃん~♪」
その呪文のような言葉が響いて身体がふわっと軽くなり、視界が一瞬揺れる。
身体の力が抜けてふわふわキャットに身を預けるような体勢になる。
背が縮み、腕や足が細く短くなる。
肌が柔らかくなり、指先が丸みを帯びていく。
身体が小さくなることで服がぶかぶかになっていく。
気がつくとあなたは小学生の低学年ぐらいの姿になっていた。
ふわふわラビットがあなたのぶかぶかになった服を脱がせ、うさぎがデザインされたおむつを取り出す。
おむつは白を基調としていて、ピンク色のデフォルメされたうさぎのデザインが愛らしく描かれている。
「そんな不安そうな表情しなくても大丈夫だよ♪ぼくがきみを仲間外れにならないようにみんなと同じようにしてあげるからね♪」
そう言ってふわふわラビットが微笑み、おむつを広げてあなたの腰に当てる。
あなたはなぜか抵抗することもなくおむつを履かされるのを受け入れてしまう。
もこもこのパッドが肌に密着し、気持ちの良い感触が下半身を温かく包み込む。
そして、テープはしっかりと固定される。
ふわふわラビットがぬいぐるみの手であなたのおむつ越しの股間部分をそっと触る。
その柔らかく温かい感触が皮被りになってしまった小さなおちんちんにじんわりと響く。
気持ち良さが下腹部を駆け抜け、おちんちんが反応し始める。
ふわふわのおむつの内側で小さいながらも勃起し、ぷっくりしたおむつにこじんまりとしたテントを作る。
ふわふわラビットが楽しそうな声で言う。
「大人だったことなんて忘れて、白いちっちをだそうね~♪」
ふわふわラビットがおむつ越しのあなたのおちんちんをふわふわな手で優しく撫で始める。
柔らかい手をゆっくりと動かして軽く円を描くように撫でる。
おむつのもこもこした内側が勃起したおちんちんに擦れて快感を増幅する。
ふわふわラビットの優しい撫でとおむつのもこもこの気持ち良さがの快楽に耐えることができずにあなたは射精をしてしまった。
おむつの中で温かい液体が広がり、ふわふわのパッドがそれを瞬時に吸収する。
身体がさらに縮む。
背がぐんと低くなり、腕や足が丸みを帯びる。
全身には柔らかい白い毛皮が全身を覆っていく。
頭の上ではピョコンと長い耳が伸び、お尻には短い丸いかわいらしい尻尾が生える。
あなたは3歳前後のうさぎ獣人に変わってしまった。
あまりの強い快楽に視界がぼんやりし、思考がふわっと霧に包まれる。
「とってもかわいくなったね~♪」
ふわふわラビットが嬉しそうに言う。
「じゃあ次はしーししようね♪」
「しーし♪」とふわふわラビットが言うと、あなたは抵抗することもできずに導かれるかのようにおむつにジョロジョロとおしっこが漏れ出す。
ふわふわのパッドが瞬時に水分を吸収し、温かくじんわりとした感触がおむつ全体に広がる。
おむつの表面が少し黄色くなり、お知らせサインの青いゲージがじわじわと浮いてくる。
おむつがぷっくり膨らみ、股の間に重さが感じられる。
ふわふわラビットがさらに「しーし♪」と繰り返し言う。
あなたもなぜかつられるように一緒に小声で「しーし」と言ってしまう。
そのたびにジョロジョロと何度もおしっこが漏れておむつはさらに重くなる。
ふわふわの内側がびしょびしょに濡れて股間部分の毛皮がべったりとする。
青いゲージがほぼ満タンになり、おむつの股間部分は黄色に汚れていく。
ふわふわぬいぐるみ王国特製おむつの効果でさらに身体がまた小さくなる。
快楽と知能の低下によって思考がほとんどできなくなる。
あなたの身体はもう2歳ぐらいになってしまっていた。
「君のお名前を教えてくれるかな~?」
ふわふわラビットが聞いてくるが、思考がぼんやりとして大人の時の記憶をはっきりと思い出すことはできず、言葉をうまく紡ぐことすらできない。
「じゃあ、君は今日からビットくんだよ~♪」
ふわふわラビットが嬉しそうに言う。
頭の奥にわずかに残る大人の記憶がそんな名前じゃないとかすかに囁く。
しかし「ビット」という名前が、なぜか心にしっくりと馴染む。
ふわふわラビットの優しい声がその名前をまるで本当のあなたのもののように感じさせる。
新しい名前を受け入れた瞬間、胸の奥に小さな喜びが広がる。
その嬉しさからかふっと力が抜けて少量のおしっこがチョロチョロと漏れ出す。
すでにびしょびしょのおむつが、さらに温かい湿気を帯びる。
お知らせサインの青いゲージが最後の数ミリをゆっくりと埋める。
ついにゲージが完全に満タンになり、おむつがパンパンになる。
「ビットくんしーし上手だったよ♪じゃあおむつ替えようね~♪」
ふわふわラビットがあなたをおむつ替え台に寝かせて、そっとあなたの足を持ち上げる。
そして、パンパンのおむつが外される。
中はぐっしょりと濡れていて、真っ白だった毛皮は黄ばんでいた。
むわっとしたアンモニアの匂いが広がり、ふわふわラビットが柔らかい濡れタオルで丁寧にあなたの股間と毛皮を拭く。
タオルのひんやりした感触が肌に触れ、毛皮がきれいになっていく。
拭き終わるとほのかなベビーパウダーの甘い香りが漂う。
うさぎデザインのおむつが広げられて新しいおむつのもこもこパッドが股間を優しく包み込み、温かくふわっとした感触が下半身を満たす。
そして、テープが外れないようにきっちりと固定される。
ふわふわの感触が安心感を呼び戻し、ウトウトと眠くなってきていた。
そんなあなたにふわふわラビットが優しく歌う。
「おねんねしようね♪ ふわふわおむつでおねんねバブちゃん♪」
眠気があなたを襲い、瞼が重くなる。
ふわふわキャットがあなたをそっと抱き上げてネームプレートが書かれていないベビーベッドに寝かせる。
「おねんねの後はぼくとリクくんたちと一緒に遊ぼうね~♪」
ふわふわラビットの声が心地よくて、あなたの意識はふわふわの温もりに溶け込んでいき夢の世界に堕ちてしまった。
[newpage]
朝、柔らかな光がふわふわぬいぐるみ王国のバブちゃん専用の部屋を照らす。
5台のベビーベッドが並び、それぞれに「ミア」「カイン」「レオン」「リク」、そして新たに加わった「ビット」のネームプレートが輝いている。
ビット…つまりあなたは2歳のうさぎ獣人の姿でもこもこのうさぎデザインのロンパースとパンパンに膨らんだうさぎのおむつに包まれてベビーベッドの中で目を覚ます。
ふわふわラビットの弾んだ声が部屋に響く。
「おはよう、バブちゃんたち~♪ おむつ替えの時間だよ~♪」
ふわふわラビットが近づき、両手でそっと抱き上げる。
「ビットくんぐっしょりさんだね~♪ いっぱいしーししたんだ~!えらいえらい~♪」
おむつは寝ている間にびしょびしょになっていて、青いゲージが満タンを示している。
あなたはおむつから目をそらし、頬をさらに赤く染める。
そんなあなたにおかまいなしにふわふわラビットはおむつ替え台に寝かせてパンパンになったおむつを外す。
「ビットくん、あんよあげるよー♪」
ふわふわラビットがそう言うと、あなたの真っ白の毛で覆われた小さな足が持ち上げられて股が広げられる。
柔らかい濡れタオルで黄色に染まっていた毛皮を丁寧に拭かれる。
ひんやりした感触にあなたの身体はピクッと震え、顔をそむけて耳をぺたんと倒す。
「おちんちん、きれいきれい~♪」
ふわふわラビットの楽しそうな声にあなたの頬は熱くなる。
新しいおむつが広げられてもこもこのパッドがあなたの毛皮を優しく包み、テープが外れないように固定される。
そして、ふわふわラビットがあなたの頭を優しく撫でる。
「ビットくん、おむつ替え上手だったよ~♪」
あなたは目を細め、小さな尻尾をぴょこっと揺らす。
ふわふわラビットの温もりに小さな笑みがこぼれてしまっていた。
隣ではリクがふわふわウルフにおむつを替えられている。
リクのわんわんデザインのおむつもパンパンで、それに対して恥ずかしがっている様子はない。
「しーし! いっぱい!」
リクが舌足らずな甲高い声で叫ぶと、ふわふわウルフが頭を撫でる。
「リクくんはしーしがいっぱいできていい子だね~♪」
リクはふわふわウルフに顔を寄せて嬉しそうに笑う。
ミア、カイン、レオンもそれぞれふわふわキャット、ふわふわベア、ふわふわタイガーにおむつを替えられ、満足そうにしていた。
彼らは無垢な笑顔でぬいぐるみたちに身を委ね、楽しそうに尻尾を振ったり、ミトンをポフポフ叩いたりしていた。
「ミルクの時間だよ~♪ バブちゃんたちはいっぱい飲もうね~♪」
おむつ替えが終わると次は食事の時間だ。
あなたはふわふわラビットの膝に抱かれ、哺乳瓶を口元に近づけられる。
甘いミルクの香りが部屋中に漂う。
あなたは哺乳瓶を掴もうとするが、ミトンが滑ってうまく握れない。
「大丈夫だよ、僕が持っててあげるからね~♪上手にチュパチュパできるかな~?」
ふわふわラビットは優しい声であなたが飲みやすいように哺乳瓶の乳首を調整し近づける。
あなたは哺乳瓶の乳首に寄せる。
温かいミルクが口に広がり、ゴクゴクと飲み込むたびに甘さが身体を満たす。
ミルクを飲み終えるとふわふわラビットが背中を優しくトントンと叩いてくれる。
あなたは「ケプッ」と小さなゲップが出てしまう。
「ビットくん、ミルク上手に飲めたね~! えらいえらい~♪」
あなたは赤ちゃんのようにミルクを飲んだことに対して顔を真っ赤にする。
「次はお口をふきふきしようね~♪」
口の周りはミルクで少しベタベタになり白い滴が付いている。
ふわふわラビットは柔らかい布を取り出し、あなたの口元にそっと近づける。
そして、優しく拭き始める。
「ビットくん、きれいにしてあげるからそのままじっとしててね♪ 」
ふわふわラビットが口の端を丁寧に拭うたびに気持ちが良くて、あなたは尻尾を小さく揺らしてしまう。
だんだんと心の奥にあった大人の意識がふわふわラビットの優しい手つきに溶かされていく。
「じっとできてえらいね~♪」
恥ずかしさはまだ少しあるが、ふわふわラビットの褒め言葉に小さな喜びが湧いてくる。
あなたはふわふわラビットの温かい手に導かれ、つい甘えるように身体を抱きしめてしまう。
ふわふわラビットもお返しにあなたの小さな身体を優しく抱きしめてくれる。
その温もりにあなたの心は少しずつリラックスしていく。
そして、隣ではリクがふわふわウルフに抱かれてミルクを飲んでいる。
甘ったるいミルクが美味しいのか、尻尾をぶんぶんと振っている。
「リクくん、ミルクおいしいね~♪」
口元にこぼれたミルクをふわふわウルフが柔らかい布で拭うと、リクは「うん!」と言いながら笑う。
ミア、カイン、レオンはすでにミルクを飲み終え、ふわふわぬいぐるみたちに抱かれて満足そうにしている。
ミアはまだ飲みたいのか「ミルク! ミルク!」と舌足らずに叫び、カインは目を細めてうとうとしている。
レオンはおしゃぶりを装着されていて、気持ちよさそうにふわふわタイガーの身体に顔を寄せている。
そして、授乳の後はお遊戯の時間だ。
ふわふわタイガーが弾んだ声で言う。
「みんな~! バブちゃんソングを歌おうね~♪ ちゃんとしーしできるかな~?」
柔らかなマットの上までふわふわぬいぐるみたちに運ばれて、ビット、リク、ミア、カイン、レオンが並んで座らされる。
ふわふわぬいぐるみたちが手拍子を始めてふわふわキャットが歌い出す。
もこもこおむつ バブちゃんのうた~♪
おむつに しーし しーし いっぱいだよ~♪
みんなで しーし しーし いっぱいだよ~♪
おむつに しーし しーし パンパンだよ~♪
みんなで しーし しーし パンパンだよ~♪
みんなで もっといっぱい いっしょに
しーし しーし しーし しーし しーしー♪
しーし しーし しーし しーし しーしー♪
しーし しーし しーし しーし しーしー♪
しーし しーし しーし しーし しーしー♪
こんな幼稚な歌を恥ずかしげもなくミア、カイン、レオン、リクはすぐに「しーし♪ しーし♪」と歌い始める。
彼らのおむつがジョロジョロと濡れて青いゲージが少しずつ浮き出る。
無邪気な笑顔で尻尾を振りながらふわふわぬいぐるみたちの手拍子に合わせてミトンがつけられた手をポフポフと叩く。
「みんな上手にしーしできてるよ♪特にリクくんは前より上手にしーしできるようになったね~♪」
リクはふわふわウルフに頭を撫でられながら褒められて嬉しそうな表情をしていた。
あなたは恥ずかしさからかマットに座ったまま両手をもこもこミトンで握りしめていた。
しかしみんなの楽しそうな笑顔、ふわふわぬいぐるみたちの温かい視線、リクの褒められた姿を見て羨ましい感情が少しずつ芽生えていた。
ふわふわラビットがあなたのそばに寄り、耳元で囁く。
「ビットくん、ぼくと一緒にしーし歌おうね~♪」
ふわふわラビットが隣で歌う。
あなたはつられてしまい、つい小さな声で「しーし…しーし…」と歌う。
おむつにチロ…と少しおしっこが漏れ、青いゲージがわずかに浮き出る。
ふわふわラビットが頭を撫でる。
「ビットくん、しーしできた! えらいバブちゃん~♪」
あなたは褒められて、口元に小さな笑みがこぼれる。
歌が2回目に突入すると、あなたは褒められたのが嬉しくて先ほどより大きな声で歌う。
ミア、カイン、レオン、リクは「しーし♪ しーし♪」と大声で歌い、おむつをジョロジョロと濡らす。
あなたは彼らの楽しそうな姿につられて「しーし♪ しーし♪」と歌う。
ジョロ…と先ほどより多めのおしっこが漏れ、青いゲージが半分ほど浮き出る。
「ビットくん、しーしいっぱい! えらいえらい~♪」
嬉しい感情が止まらなくて、あなたの尻尾がぴょこぴょこと揺れる。
3回目の歌では、ほとんどみんなと同じように「しーし♪ しーし♪」と大声で歌う。
うさぎのおむつをジョロジョロ濡らし、青いゲージが満タンになる。
おむつがパンパンに膨らみ、むわっとしたアンモニアの匂いが漂う。
ふわふわラビットが抱きしめる。
「ビットくん、しーし上手だよ~♪そろそろ新しいおむつに替えようね~♪ 」
あなたは褒められて笑顔になり、ふわふわラビットの身体に顔を寄せていた。
お遊戯が終わり、ふわふわぬいぐるみたちがビットたちをおむつ替え台に運ぶ。
おむつはパンパンに膨らみ、青いゲージが満タンを示していた。
「ビットくん、たくさん歌ってえらかったね~♪ みんなでおむつ替えして、すっきりしてからおねんねしようね~♪」
おむつ替え台に5人が並べられ、限界まで膨らんだパンパンのおむつを外す。
ムワっとアンモニアの匂いが広がり、中身のパッドは完全に黄色くなっていた。
「みんなぐっしょりさんだね~♪ いっぱいしーししてえらい!」
ふわふわラビットが嬉しそうな声で言う。
ぬいぐるみたちは柔らかい濡れタオルで5人の股間部分を丁寧に拭いていく。
ミアはくすぐったそうに笑い、カインは気持ちよさそうに目を細め、レオンはもう半分寝ているのかぼんやりとした表情で、リクは柔らかいタオルの感触に安心したように尻尾を揺らす。
あなたはお遊戯で4人と同じように歌ってしまったことと今から始まるおむつ替えに少し恥ずかしそうに耳をぺたんと倒す。
新しいおむつが広げられ、もこもこのパッドがそれぞれの毛皮を優しく包む。
テープが固定されてふわふわぬいぐるみたちが頭を撫でる。
「みんなおむつ替え上手だったよ~♪ これでふわふわのおむつで気持ちよくおねんねできるね!」
そう言うと、ふわふわラビットはあなたを抱き上げてベビーベッドへ運ぶ。
「ビット」と書かれたネームプレートのベッドには柔らかなクッションとふわふわの毛布が準備されている。
「ベッドでたくさんおねんねしようね~♪」
そう言いながら、ふわふわラビットは天井から吊るされているメリーゴーラウンドを回す。
小さな動物たちが回転しながらキラキラ光る飾りが優しい音を奏でる。
ふわふわラビットがそっと青色のおしゃぶりを取り出してあなたの口元に近づける。
「チュパチュパしていっぱいおねんねしようね~♪」
そう言われ、あなたは無意識に口を開けてふわふわラビットの優しい手つきに導かれておしゃぶりを咥える。
シリコンの滑らかな感触が口に広がる。
チュパチュパと吸うたびに心地よい安心感が身体を包みこんでいく。
だんだんとあなたの瞼が重くなり、ふわふわラビットが甘い子守唄を歌い始める。
子守唄のメロディーがあなたの心をリラックスさせて夢の世界へ誘う。
あなたの身体が緩み新しく替えたところのおむつにチロ…と尿意を全く感じずにおしっこが少し漏れる。
そんなあなたを見て、ふわふわラビットは微笑みながら頭を撫でる。
あなたの意識はふわふわの温もりに溶けて気持ちよさそうな表情をしながら眠りに落ちる。
リク、ミア、カイン、レオンのベビーベッドからも穏やかな寝息が響き合う。
もうあなたは現実の悩みや重荷を抱える必要はない。
ふわふわぬいぐるみ王国のバブちゃんとしてミア、カイン、レオン、リクと一緒にただ甘え、遊び、眠るだけの赤ちゃんのような生活に身を委ねるだけなのだから。