むちむちで愛が重い人狼族の主さまに"欲ヌキ"と称して、おっぱいフェロモン吸わせ太ももコキでとろとろにされる話。

  とある東の地方に……「迷いの森」と呼ばれる、巨大な森があった。

  そこには千をゆうに越えるたくさんの木が生えていて、入った人を迷宮のように迷わせてしまうという。おまけに強力な"人狼"も出没していて、迷った人間を補食してしまうという噂もあった。

  だから人々はその森を恐れ…「迷いの森」という名をつけて、忌避するようになったのだ。

  「………さて。もうそろそろ掃除は済んだかな。ここは特に木の葉っぱがいっぱい落ちるから掃除が大変だよ…」

  僕は箒を片手に、額の汗をぬぐった。目の前には…山盛りの葉っぱが積み重ねられていて。ちょっとした丘を形成していた。

  これらは全て、僕が一人でかき集めたものだ。ここ……迷いの森は、無数の木があるせいで大量の落ち葉が発生する。僕がこうして掃除しないとあっという間に葉に埋もれてしまうのだ。

  どうして子供の僕が、こんな危険な森の掃除なんかをしているかというと……

  僕に安全な暮らしをくれる……人狼の、"主さま"のためだ。

  『お~い、シグ~。主がへとへとで帰ってきたぞ~。掃除は済んだんだろうな?』

  主さまの事を考えていたら、ちょうど本人が帰ってきた。僕はすかさずお辞儀をする。

  「お帰りなさい、主さま!遠征ご苦労様です!」

  『あぁ。西の平原にいた猪の魔物を狩ってきた。いい肉が手に入ったから、今日はステーキにしよう。肉は滋養強化に良いからな……じゅるり……』

  「……それ、主さまが食べたいだけですよね?まぁいいですよ。主さまはいつも、僕のためにたくさんご飯をとってきてくれますからね。今日はごちそうを作っちゃいます!」

  自信満々にそう言ってみたけど、主さまは『…あぁ。』と一言素っ気ない返事をしただけだった。

  でも僕は見逃さない…主さまの腰から生えた、狼のように立派なしっぽが。さっきまで大人しかったのに、「ごちそう」という単語を聞いた途端、ブンブンと忙しなく揺れるのを。

  この人は堅物に見えて、こういう可愛いところをうっかり見せちゃうのだ。

  「ふふっ…なんだかワンちゃんみたいで可愛いなぁ……」

  『なにぼーっとしてるんだ、シグ。早くステーキを作ってくれ、腹がペコペコで倒れそうだ…』

  「はいはい、分かりましたよ。すぐ作りますからね…」

  僕らはそんな何気ない会話を交わしつつ……森の奥の"我が家"に向かって歩いていった。

  背が高い木のせいで、日光すらまとも入ってこない森の奥地にて。

  そこに、大きい木からぽつんとぶら下がるツリーハウスが一つ。ここが僕と主さまのおうちだ。

  僕は生まれた時から両親がおらず、赤子の時に主さまにこの家に引き取ってもらった。以来ずっと二人暮らしだ。主さまが狩りをして、僕が家事をする。

  そして今は……焼き終わったステーキを、主さまの元へと運んでいるところだった。

  「主さま~ご飯できましたよ!それにしても、大きなお肉ですね……」

  『すんすん…!あぁ…うまそうな匂いがする…!待ちきれないぞ…!』

  「あはは、お腹空いたからって机を引っ掻かないでください…はい、どうぞ。」

  僕はよだれを啜る主さまの前に、ごとりとプレートを置いた。じゅうじゅうと音を立てる肉が、香ばしい匂りを漂わせている。

  これから食べよう…と、思ったけど。

  ステーキが乗ったお皿は、たった一つだけしかない。それはもちろん主さまの目の前にある。食器もナイフとフォークが一対だけ。

  というかこの机には……主さまの椅子以外は、一つも無かった。

  『……なんだ、その目は?この家は元より人狼族である私のものだ。そしてお前は小間使いとしてちょうど良さそうだから拾ってやっただけの下等な人間。当然、お前のための席など無い。』

  「………はい。分かっています。」

  主さまはごく普通の会話をするように、そう言い放った。僕はそれに何の疑問も持たず頷く。

  これが、この家のしきたり。住まわせてもらってる以上はそれに逆らうなんてあり得ない。

  僕はそうやって、自分に言い聞かせた。

  『お前には席も食器も与えない。だから───』

  『───食事の際はこうして、私の膝の上に座らせながら全てあーんで食べさせる。文句はあるか?』

  「いえ、その、無いですけど……ちょっとだけ恥ずかしいような……あと後頭部に、む、胸が当たって…」

  『異議は認めん。お前は私の小間使いに過ぎんのだからな。主である私がどう世話をしようと文句は言わせないぞ。ほら、足をもぞもぞさせるな。座らせずらい。』

  主さまは、僕を無理やりお膝に座らせた。

  座ったその瞬間、僕のお尻はまるで高級なクッションのように、ぶっっ…とくて柔らかい太ももに、ぽよんと押し返されて。

  そして背中には、厚い布地の上からでもはっきりと形が分かる分かる爆乳がむちっ……♡と押しつけられ、その重たい柔肉が背中で潰れてぐにゅりと歪んでく様を、まじまじと感じさせられた。

  ……決して嫌ではない。嫌ではない、のだけれど…ものすごく……えっちな気持ちになってしまう……♡

  『さて……それじゃ火傷しないようふーふーしてあげるからな……ふぅ~、ふぅ~。』

  むにゅ…♡

  「……ん…♡」

  『はい、あ~ん。中はまだ熱いかもしれないから、気をつけて噛めよ。やけどなんてしたら許さんからな。』

  「…もぐっ。」

  『ん。ちゃんとよく噛んでから飲みこめ。イノシシ肉はときどき筋張ってるからな、のどに詰まらせたら大変だ。』

  もちゅもちゅと、熱い肉を咀嚼する。うまみが染みこんだ肉汁がじゅわっと溢れてくる。塩だけの素朴な味付けだけど、悪くない。

  『では、私もいただこう……はむっ。ん、もぐもぐ…うまい。やっぱりお前の料理は、いつ食っても格別なものだな。』

  主さまはうっとりと目を細めて、僕のステーキの味を堪能していた。しっぽがちぎれんばかりに振り回されている。アレは嬉しくてたまらない時のしぐさだ。

  『いつもありがとうな、シグ。毎日お前にばかり家事を任せてしまってすまない。私も、掃除くらいは自分でできるようにならんとな…』

  「いえいえ、全然大丈夫ですよ!僕は身体の弱いただの人間なので…せめてこれだけでも、お役に立たせてください!」

  僕は自信満々に、胸を張ってそう言った。そうだ。例え種族が違っても、身体のスペックが違っても。こうして曇りなき友情さえあれば、共に生きてゆけるのだ。

  そう、曇りなき友情さえあれば…

  むにゅう…♡ぽいん♡

  「……ぐ……」

  曇りなき、ゆうじょ…

  むちっ♡♡むちぃぃ…♡♡

  「……うう……♡」

  『どうしたんだ?そんなに身体をもじもじさせて…乗せづらいだろう。ほら、じっとしろ。』

  主さまは僕のわき腹を持つと、僕を再び座らせなおした。

  すると、またもや主さまのもちふわ触感の太ももが歪んで…極上の弾力に、お尻が押し返される。思わず両手で揉みたくなる柔肉に、心地いい時に分泌されるであろう脳内物質がどばどばと出てしまう。

  (…ってダメだ!僕は恩がある人に、なんて不純な想像を!)

  僕は頭をぶんぶんと振って邪念を追い払おうとした。しかし、その我慢に反抗するように……

  僕の股間には、小さなテントが張られてしまっていた。欲望に耐えきれず、主さまの身体を求めてしまっている浅ましい男の部分。

  とてもこんなところを見せるわけにはいかず、僕はぎゅっと脚を閉じた。

  すると、それを不審に思ったのか主さまが覗きこんできた。まずい、バレちゃだめだ…!

  『……ん?……あぁ、さては…♡お前も男の子だもんな……クク…♡』

  「え?な、何ですか主さま?今何かおっしゃいましたか?」

  『いやぁ別に……にしてもこの部屋、ちょっと暑いなぁ……コートを着ていたら汗で蒸れてしまいそうだ。』

  主さまはぱたぱたと手でうちわを作って扇いだ。窓を開けましょうか、と言おうとしたその時───

  『ふぅ…よいしょ、と……』

  するすると、衣擦れの音が聞こえたかと思うと…

  僕の頭の上に、ぱさりと布が落下してきた。

  それはただの平凡な布きれではなく、ほかほかとして温かい、毛布のような布だった。そしてその布からは…主さまの、むわっ♡とした甘い匂いがふんわりと漂っている。

  これはまさか…

  …主さまの、衣服…?

  僕はとっさに振り向いた。そこにあったのは…

  「…えっ!?主さま、な、なんで服をお脱ぎになっているのですか…!?」

  『ん?この部屋が暑かったからだが……なんだ?私に脱がれると、何かまずいことでもあるのか♡?』

  「い、いや、ないですけどっ……!」

  ───上着を脱いでまっ黒いインナー一枚になった、主さまの艶かしい姿だった。

  今までは上着で隠されていたから、かろうじて大丈夫だった爆乳が。隔てるものが薄手の布一枚となり、途端にその主張を強くする。後頭部で感じる柔らかさは、上着越しの時とは全く別次元のものとなる。

  また、胸からふわりと漂う、汗と甘ったるさが混じったような、何ともいえない匂いが鼻腔をくすぐってきて…それがますます欲望の芯に直接響いてくるのだ。

  僕は必死に体積を増やそうとするおちんちんを、鋼のメンタルで抑えこんだ。

  『どうしたんだ、シグ…なんだか耳が赤くなってきているじゃないか……♡具合でも悪いのか♡』

  「い、いえ、大丈夫です……うぅ……♡」

  主さまに興奮が見抜かれないよう、僕はなんとか平然とした笑顔で耐え忍ぶ。でも、返事をした直後にまたおっぱいが頭に押しつけられて…落ち着きと興奮の間を、僕はひたすらに行ったりきたりし続けた。

  『ふぅ…ごちそうさま。実に上手いステーキだった……それでは、後片付けをしようか…』

  「は、はいぃ……♡」

  結局あの後もむちむちの肉に包まれたまま、僕はステーキを完食した。

  しかし、主さまのフェロモンにすっかりあてられてしまい…僕のおちんちんは、いくら頑張っても全く落ち着いてくれない、えっち準備万全のおちんちんになってしまったのだ。

  どうしよう。これじゃまともに立てやしない。

  困り果てて、ムズムズと足を擦り合わせていると…

  『…さっきから何をモゾモゾしているんだ?何か私に隠し事でもあるのか?』

  訝しんでいる声色で、主さまは話しかけてきた。主さまは狼系の獣人だからか、こういうことにめっぽう敏感なのだ。僕が催してしまった時、いつも何も言わずに優しく膝から下ろしてくれる。

  しかし今は───それが裏目に出てしまっていた。

  「い、いえ、何でもありません主さま。ですがその、もう少しだけ待っていただければ…」

  『もう昼食は終わったのだ。なら、ここにじっと座っている道理など無いだろう。今日もやるべきことが山積みなんだ…自分で立ち上がらないなら、私が持ち上げてやるからな……♡』

  「あっ、まって…!」

  制止も虚しく……両脇にがっしりとした腕が差し込まれる。小さい子をだっこしてあげる要領で、主さまは僕をひょいと持ち上げた。

  宙ぶらりんの体制で、僕は主さまの頭の高さまで上げられる。

  すると、当然……"それ"は丸見えになってしまう。

  むくむく…♡

  僕の股間でズボンの布を突き上げて、立派テントを形成しているおちんちんが……白日の元に晒された。

  『………おや♡これは……はしたないぞ、シグ♡』

  「あ、あ、ちが、これはっ…!」

  慌てて弁解しようとして、僕の口から意味をなさない言葉が漏れる。

  しかし。その意思に反するように。

  主さまがすぐそばで見ているというのに───僕のおちんちんは身勝手にも膨らんでいった。まるで……見られているのも、興奮材料になっていると言わんばかりに。

  そして主さまは、目を逸らすでもなく……にやにやとどこか嬉そうに目を細めて、じぃっと観察してくる。

  視線があまりにも熱すぎて溶けてしまいそうな錯覚に陥った。

  自分がいつも慕っている師に欲情させられて……さらに、その劣情を見抜かれてしまう。男として、いやそれ以前に人として、あまりにも残酷な辱しめだった。

  自分の中の尊厳やら理性やらがぼろぼろと崩されていって、頬が熱くなっていくのを感じる。

  『あぁ、あぁ……どんどん大きくなるな……私が見ているというのに、恥はないのか…♡…あ、今一段と大きく跳ねたな。』

  「うぅ…やめてっ……みないでっ……♡」

  『見られたくないのならさっさと小さくしてみせろ…♡……あーあー、そんなに大きくしてしまって……もう完全に勃起してしまっているじゃないか。このスケベ♡』

  主さまは勃起を見下ろしながら、からかうようにそう言った。

  主さまの言う通り僕のおちんちんは………余すところなく膨張しきって、完全に射精する時用のサイズとなってしまっていた。

  こんなになってはもはや言い逃れなど不可能だ。僕は惨めに涙を垂らして、主さまを見上げた。

  「うぅ…♡ご、ごめんなさい…その…主さまの肌に当たって、つい……」

  『………まぁ、仕方ないことだ。お前もひ弱ではあるが、一応男なんだからな。私も気遣いが足りなかった…』

  主さまはぽつりとそう言って僕を床に下ろした。その表情からは、さっきのようないじわるな笑みは消えていた。

  僕は拍子抜けした気分だった。あんなに無礼なことをしてしまったというのに、こんなにもあっさり許してくれるなんて。

  僕はほっと胸を撫で下ろした。安心もあったけど、それ以上に尊敬の気持ちが強かった。

  やっぱり主さまは偉大なお人だ…

  と、思っていたその時。

  僕の身体に両手が置かれ、ぐりんと180°回転させられる。そうして目の前に現れたのは…

  ばいんと突き出す二つのおっぱいをぶら下げた…むわっ♡としたフェロモンを振りまく、主さまだった。

  全身を覆う真っ黒なインナーが、張り詰めたおっぱいとむちむちの太ももを、かろうじて包み込んでいる。

  たった一枚の薄布は、今にも身体の太い部分から破れてしまいそうなくらいにギチッ…と引き伸ばされていた。

  …なんだか、いつもと様子が違う。この感じ…なんだろう?

  まっすぐに立った主さまの肉体は、腰のくびれや、大きな腰の丸みがいやというほどに強調されて…いつもよりもずっと艶かしく見えた。

  よく見ると太ももはただ太いだけではなく、しっかりと筋肉らしきものも纏っていて、生物として格上なのだということをまざまざと教えられる。

  そうしてぽーっと見とれていると…主さまは、ゆっくりと口を開く。

  『…シグよ、そんなにアソコを大きくしてしまっていては生活に支障をきたすだろう…』

  「え?いや、ほっといたらそのうち治まりますけど…」

  『いいやダメだ。そんな風に欲望を溜め込んでいると、いつか爆発しかねん。だから、その前に………』

  『………"欲ヌキ"を今のうちにしておかなければならないな………♡♡』

  「よ……欲ヌキ?ってなんですか?」

  突如聞き慣れない単語が発されて、僕はオウム返しをしてしまった。

  この勃起を治めることと、「欲ヌキ」という言葉がいまいち結びつかなくて頭が混乱する。

  それに対して主さまは、教師のように優しい口調で僕に教えてくれた。

  『欲ヌキというのはな………お前のように、不純な欲に冒された者から欲を取り払うための儀式だ。私たちの種族の間ではよくある風習なんだ。欲に心を支配されていては、狩りもまともにできんからな。』

  確かにそれもそうだ。今の僕みたいに不純な妄想にとりつかれていたら、敵にその隙を突かれてしまうかもしれない。狩りが得意な人狼族なら、その欲に対抗する手段があってもおかしくない。

  僕は何も疑わずに頷いて、さっそくその儀式を受けることに決めた。すると主さまは、心底嬉しそうにニタッと笑って……

  『おっ、欲ヌキを受けてくれるのか…♡それではまず、腫れてしまっている患部を出してくれ♡じゃないと治療できないからな♡』

  患部、ということはつまり…おちんちんを出せ、ということだろうか?突然の恥ずかしい要求に僕は面喰らった。しかし、ここから欲を抜き取るのだと考えると、拒んでいるわけにもいかない。

  僕は顔をまっ赤に染めつつも、ゆっくりとズボンを下ろしていって…下半身に着ていたものを、全て脱ぎさった。

  途端に、テントの中に押し込められていた怒張がぶるんっ!と勢いよく飛び出す。狭い場所からやっと解放されて嬉しいといわんばかりにおちんちんは大きくそそりたっている。

  「うぅ…こ、これでいいですか、主さま……♡」

  『あぁ………♡♡最高だ♡♡お前のおちんちん、いやらしく勃起していて…本能丸出しじゃないか♡♡ククク♡』

  「あ、主さまっ……早く、欲ヌキを…!」

  主さまはすまんすまん、と軽く笑った後…僕の目の前まで近づいてきた。そして何を思った、太ももあたりのインナーの布にぷすりと爪を刺して…

  びりり、と破り始めたのだ。

  布が破れた部分から、輝くような眩しい肌色が露出する。主さまのぶっとい太もも肉が、その部分だけはみ出たのだ。

  それはまっ黒いインナーとの見事なコントラストを描いていて、いっそう綺麗に見えた。

  インナーの中に空いた魅惑の穴に、思わず目が釘付けになってしまう。おちんちんもぴくりと切なげに反応した。

  いったい今から、何が行われようというのか。主さまの突然の奇行に僕は頭の中が?で埋めつくされた。

  しかし、いじわるそうな笑みを浮かべる主さまを見るに…何かよくない事をするのは明白だった。

  『今からお前のその、欲望がみっちり詰まったあつあつのおちんちんを…私のむちむち太ももで、ぎゅっ♡って挟みこんで……欲を搾り出すんだ♡』

  「………えっ!?」

  よくない予感は、案の定的中して。自分の顔からさっと血の気が引くのを感じた。

  もしも彼女の………淫靡な輝きを放つ、太もも穴に。おちんちんを補食されてしまったりなんてしたら。どれくらい気持ちがいいのかは、されたことがないから想像もつかない。

  しかし………普段主さまがいない時に一人でこっそりと手で慰める時と比べるとしたら、絶対に気持ちいいのは明白だった。

  のしりと、主さまは詰め寄ってくる。その気迫に気圧されて後退したけど、すぐに壁が背中に当たってしまった。

  逃げ場を無くした僕に向かって、主さまは僕の肩をがっしりと掴む。まるで、途中で逃げるのを懸念して、あらかじめ固定しておくかのように。

  『ほら、よぉく見てろよ…♡お前のバキバキおちんちんが、私の太ももおまんこに食べられる瞬間を…♡♡』