Introduction
今なら言える 貴方に伝えられる 何度でも・・何度でも 枕を濡らしていた記憶に さよならを告げ 今、前を向くよ いつか見た笑顔に また逢いたいから 貴方はいつだって優しくて 私を包んでくれた だから ホモをくれ こんなに辛い想いも いつか思い出に変わる日まで (ニヤニヤと)笑える日まで 私は歩き続けるよ いつだって私は我が儘で 振り回していたよね? 貴方に甘えてた リバとか認めないって 優しくないよね もう戻れない日々を 抱きしめながら 今、願うよ だから ケモをくれ もうアナタじゃなきゃ 駄目みたい私 腐向けじゃ満足できないの ガチがいいの 貴方が描く未来に 私は居ないけど 頑張って手を振るから 笑顔でいるから 今はまた(涎で)枕を濡らすけど いつかまた 笑って話せるように 私は眠りに就くよ
えー・・番外編です。しかも続くとか!ありえなくない!?終わらせろ!終わらせろ自分!いや、もう虎が好き過ぎて!他人様の虎を眺めては毎日涎垂れ流してますスミマセン(反省はしてない) ※本編後の話になりますので閲覧の際はご注意下さい