Introduction
流離いの虎と呼ばれたローム。犯罪者の中でも名を馳せ、注目を集めていた。しかし、彼は股間にコンプレックスを抱えていて、見た目に似つかわしくないサイズ。敏感な上に頻尿で、自分の意思でコントロールも出来ないずときに失禁してしまう。舐められたら終わりを信条にしている彼は、これが露見することを極度に恐れていた。この頻尿のせいで、彼は捕らえられ刑務所で辱めを受け、自らの伝説を尿と笑いで洗い流されていくのだった。
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